パドメユキさんの『対面ヒーリング』の有効性について。

①パドメユキさんの『対面ヒーリング』とは?

「健康」の定義は、身体両面がバランス良く健やかな状態であることです。

私達人間の身体に現れる「痛み」や「不調」には、ケガや外傷の様に身体の不具合が直接的要因のケースもあれば、心の問題が根幹にあり「痛み」や「不調」を招いている例も多くあります。

このような、心と身体の密接な関わりを「心身相関」と言います。

私の施術は身心を整えるもので、「身体の問題点を具体的に改善」することにより、「心も整える」ことを追求する「身」から「心」へのアプローチです。

パドメユキさんは、目に見えない「心」や「魂」という抽象的存在に対して、適切に改善方向に導くこのとできるスペシャリストです

「心を癒す」ことにより「身体をゆっくりと整える」ことが可能な「心」から「身」へのアプローチなのです。

パドメユキさんのアプローチは心身「心」→「身」、私のアプローチは身心「身」→「心」『心身』『身心』、真逆の様に思えますが、本来はこの両面からのアプローチこそが大切なのです。

「心」から「身」へ流れるエネルギーと「身」から「心」に流れるエネルギーの融合は、私達の『身体の内なる宇宙』で陰陽一体の姿をなし、太極の円を作り上げ、エネルギーは円から球体へと高まり「心身の健康」具現化するのです。

②パドメユキさんの「言霊」「声」のチカラ。

私は、初めてパドメツアーに参加した<大雄山 最乗寺>で、パドメユキさんの「言霊」と「声」が発する強烈な『癒しのチカラ』を体感しました。

最乗寺の敷地の隅にひっそりとある「慧春尼堂」(えしゅんにどう)での出来事です。

参加者全員が「慧春尼堂」の前で黙祷(もくとう)している時、後方から強い振動波のエネルギーを感じて身体が共鳴し「鳥肌が立つ」ような感覚がしたのでビックリして後ろを振り返ると・・・

そのエネルギーの正体は、パドメユキさんの「唄声」だったのです。

私は、世の中に多く存在する自称「ヒーラー」「霊能者」「シャーマン」を一度も信用したことがありせん。その理由は、自称「ヒーラー」「霊能者」「シャーマン」達からは、「自らの価値を高めることだけに必死で、虚実の塊のような欲深さ」は感じても、高尚なエネルギーの存在を感じたことが一度もなかったからです。

しかし・・・この瞬間!「やっと本物に出会った」と実感しました。

人間の発する「唄声」や「声」の正体は振動です。その振動を鼓膜という器官が情報としてキャッチして脳で統合され「声」や「音」として認知するのです。

パドメユキさんの奏でる「唄声」、会話する時の「声」には明らかに特別な振動波があり、鼓膜だけではなく「細胞」レベルまで響く『力強く優しいエネルギー』が存在しています。

一対一で行なわれる『パドメユキさんの対面ヒーリング』では、「心」と「魂」に響くエネルギーで表現された「言霊」の『癒しのチカラ』も体感できるので、その有効性は計り知れません。

皆さんも『魂』の扉を開いてみませんか?・・・。

<パドメユキさんブログはコチラから>

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