<目に見えないエネルギーの世界>

①「物質的身体」と「エネルギー体」

 私達の身体は「物質的身体」「エネルギー体」の絶妙な連携によって成り立っています。私達が現世において与えられている「物質的身体」を構成している主要な成分はタンパク質なので「プロテイン・ボディ」と表現されることもあります。

 現代医学では「プロテイン・ボディ」だけに意識が向けられて『「痛みの原因」は身体内部にある』という固定概念の基に、画像診断機器(CT・MRI)の開発が進められてきました。高性能医療機器の開発には成功してきたのですが、最先端の画像診断機器に「痛みの原因」が写らないケースが多いという事実を、残念なことに医師を筆頭とする医療関係者は認めようとしません

実際には、「骨の形状、関節内の状態、靭帯の損傷等」を確かめても、本当の「痛みの原因」を突き止めることは困難をきたします。医用画像には写りませんが「痛みの発生」には明確なカラクリが存在するのです。その「痛みのカラクリ」に気づき適切にひも解くことができれば、「痛み」は素直に消失・緩和の方向に向かうのですが、問題は「原因部位をどの様な手段でひも解くか?」だと思います。

「物質的身体(プロテイン・ボディ)」に外科的手術・リハビリ・マッサージ・鍼灸・整体術・低周波治療・投薬、などを施しても、思う様な効果を出す事ができないのは何故なのでしょうか?

それは、人間の身体は「物質的身体」「エネルギー体」の絶妙な連携によって成り立っているという重要な事実に気づかずに、従来の固定概念だけで対処するという行為を繰り返しているからです。

エネルギー医学の領域では、人間の身体は「物質的身体(プロテイン・ボディ)」「微細エネルギー場(エネルギー体)」との連携によって成り立っていると表現しています。「物質的身体(プロテイン・ボディ)「微細エネルギー場(エネルギー体)」が取り巻いているイメージです。「微細エネルギー場(エネルギー体)」は物質的身体側から、一層目をエーテル体、二層目をアストラル体、三層目をメンタル体、四層目をコーザル体、と命名しているようです。(流派?によって表現は異なるようですが・・・)

②目に見えないエネルギーの世界

 上記の様なエネルギー体の定義などは置いておき、ここからは私の感覚世界の表現で進めて行きます。微細エネルギー場は、四層存在していると定義されていますが、「物質的身体」と密接に関わっている感覚を具体的に掴めるのは、一層目のエネルギー場と二層目のエネルギー場です。三層目と四層目は抽象的過ぎて具体性にあまりにも欠けるのでアプローチの不可能な領域ですから、「四層目のコーザル体レベルの治療ができる」等の発言をしている人がいたら絶対に信用してはいけません。

「物質的身体」に直接的な影響力を持つのは「第一層のエーテル体」です。マッサージ等の物理的な行為を行なわなくても、エーテル体の乱れを修正するだけで瞬間的に「物質的身体」を細胞レベル(素粒子レベル)から変化させることは簡単にできます。(私の施術を受けた方は実感されていると思います)この現象が示すように「物質的身体」よりも「エネルギー体」の方が上位概念にあり、「エネルギー体」の影響を「物質的身体」が直接的に受け続けていることが明確に分かります

「物質的身体」の細胞レベルの修正程度なら第一層のエーテル体を修正すれば、簡単に整うのですが、第二層のアストラル体に大きな乱れが生じているケースは簡単には行きません。第二層のアストラル体人間の感情(不安・恐怖・妬み・恨み)や欲望という側面に強い関係性を持っていますので、アストラル体が不安定だと明らかに精神面が乱れます

近年、心療内科への受診率が高まっていて、投薬を始めると抜け出せない負のスパイラルにハマるケースが増えているのも、第二層のアストラル体の乱れが著しい傾向にあることを示しています。

第二層のアストラル体は、第一層のエーテル体の上位概念ですから、アストラル体の乱れは感情への影響だけでなく、エーテル体の乱れにも影響を与え、その影響が「物質的身体」に悪影響を及ぼすので、まさに「心の状態が身体を蝕む」という典型的なパターンに陥るのです。

③川田薫博士が絶賛した「パドメユキさんのヒーリング」とは?

「エネルギー体」第一層のエーテル体第二層アストラル体はハッキリと分かれている訳ではなく、ある部分は混在していたり、ある部分は濁っていたり、極端にエネルギー場が衰弱している等、個体によって様々な特徴を示します。私は第一層のエーテル体のコントロールは簡単にできますが、第二層のアストラル体の調整には苦戦することも多くあります。私が苦戦することもある「アストラル体」調整クリーニングを適切かつ迅速に行なえるのが『パドメユキさんのヒーリング』です。

パドメユキさんの「アストラル体」へのアプローチの「適切さ」と「凄さ」を実感したのは、初めてのコラボ施術会『Y「ワイ」Y「ワイ」コラボ』でのことでした。初めての試みで手探り状態でしたが、パドメユキさんがヒーリングを実施した後に、私が身体を具体的に調整するという流れのコラボ施術でした。

パドメユキさんのヒーリングの後に、私が「物質的身体」へアプローチする時にはアストラル体」驚くほど見事にクリーニングされていて、「エーテル体」の乱れを微調整するだけで簡単に「物質的身体」の問題点は緩和・改善されたのです。その時の私の率直な感想は「これは楽だ!」でした。

厄介なケースでは「アストラル体」の乱れの修正をしてから「エーテル体」を整えて「物質的身体」の微調整を行なうので、「アストラル体」ヒーリングのスペシャリスト・パドメユキさんがクリーニングしてくれた後は、私は得意分野の「エーテル体」「物質的身体」の具体的な調整を行なうだけなので、本当に「楽であり、楽しくワイワイ(Y「ワイ」Y「ワイ」・コラボ)」施術できたのです。

『Y「ワイ」Y「ワイ」・コラボ』当日の会場は「神社より気持ちいい!」と表現されていましたが、「アストラル体」のクリーニングが適切に行なわれると、各自の意識レベルが安定し「不安・恐怖・妬み・恨み」等のマイナス波動が緩和され、プラス波動の意識エネルギーの放出が上回りますから、その場の雰囲気は改善されて「心地よい、澄みやかな空気」に包まれるのは必然だと思います。

世の中に「自称ヒーラー」は五万といますが、人体は「物質的身体(プロテイン・ボディ)」と「微細エネルギー場(エネルギー体)」との連携によって成り立っていることを感覚的に理解して、具体的なアプローチができる人がいったい何人存在するでしょうか?少なくとも、私が知る限りでは、パドメユキさんが唯一の存在だと思います。

川田薫博士いわく、「エネルギー医学だとか治療、量子医学、波動何とか・・、世の中には、目に見えない世界を利用して、口先だけで何もできない人達が多いから、具体的な結果を出せる人は貴重なんですよ。」結果を出し続けてきた一流の研究者らしい厳しい発言でしたが、私も同感です。

目に見えない「微細エネルギー場」へのアプローチができると言うならば、瞬間的に「物質的身体(プロテイン・ボディ)」に変化をもたらす等の「具体的な結果を出すことがすべて」だと思います。目に見えない「微細エネルギー場」に具体的にアプローチできるパドメユキさんのヒーリングは川田薫博士も絶賛していました。

「神社より気持ちいい!」パドメユキさんのヒーリングの凄さを表現する適切な言葉だと思います「神社より気持ちいい!」パドメユキさんの「アストラル体ヒーリング」を是非体験してみてください。「運気も上昇しますよ!」→パドメユキさんブログはこちらから

関連記事

ページトップへ