<不思議な物語の始まり>「魔法の手」との出会い[エピソード4]

部活動後のトレーニングルームで、

右手中指の違和感を気にしながら「ボ〜っと😔」していると・・・😳

トレーニングルームには生徒が30人ぐらい活動していたのですが、

その中の一人の生徒「左肩」が気になって👀

しばらく無意識に観察👀していました。

その生徒は、痛い素ぶりなどいっさい見せずに、

淡々とストレッチを行っていました。

(💭何で?あの生徒の「左肩」が気になるのだろう?😱)

またジィ〜と「左肩」を見ていると👀

何んとなく「左肩」周辺が濁っているような😅・・・、

灰色で覆われているように😅見えたのです。

(💭今度は目が変になったか?😰)

本当に目が変になったと思い周囲を見渡しましたが、

やはり👀その生徒の「左肩」周辺だけが変な感じで見えたのです。

(💭やっぱり😰目まで異常になったのか?😰)

あまりにも変な視覚的な感覚に・・、

(💭近くで見たら、目の錯覚だと分かるよな👀きっと!)

と思ってその生徒に声をかけてみました。

『左肩どうしたの?』

驚いた表情で近づいて来た生徒の「左肩」をジィ〜👀っと見ていたのですが、

(💭やっぱり近くで見ても👀灰色っぽく濁っています😰)

その時😱その生徒が驚いた表情で一言、

「先生、なんで分かるのですか?」

「今日、左肩を打って腕が挙がらなくなったんです😢」

(💭なんで?って言われても・・「左肩」が痛いなんて思わなかったし😅)

『ん・・いや別に・・』

誤魔化しながら、

『どこが痛いの?』

(💭痛い部位なんて興味が無いのになぁ😅)

でも勝手に言葉が出ます。

『痛いところを触ってもいい?』

私は、その生徒が指差した部位をチリチリ✨する右手で触れてみました。

(💭あれ?何んだか変だぞ手が熱くなってきた😱)

次の瞬間!右手で触れていた部位が急に緩んだのです!😳

(💭えっ😳何が起こったの?😳)

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