<不思議な物語の始まり>「魔法の手」との出会い[エピソード5]

私の手の中で患部が激変した瞬間!

私自身が一番驚いた😳と思うのですが、

生徒も自分の患部の激変を感じたようで、

ビックリした表情で

「先生!何をしたんですか?😳」

(💭何をした?って言われても・・何が起こったんだ?😅わかりません)

私自身も何が起きたのか?

サッパリ理解できませんでした。

『ちょっと、左肩を動かしてみて』

すると!😳挙がらなかった左腕が、

見事に挙がったのです。

えっ😳痛くありません

マジ?で?』

「はい、先生どうやったんですか?」

(💭・・・I don’t no

『・・・😅』

目の前で起こっている現象に完全に思考停止状態😳です。

生徒は痛みが一瞬で消えて驚いて、

私は自分の身に何が起こったのか

まったく理解できずに頭の中は真っ白😅でした。

トレーニングルームの片付けを終えて、

(💭さっきの現象は?何だったのか・・😳)

考え込んでいると、

『あれ・・、右手が熱い・・』

(💭そうだ!やっぱり脳に異常があるんだ・・😰)

急に朝の頭痛を思い出して、

自分の身体のことが不安になり、

(💭明日は、セカンドオピニオンだな😰)

右手に意識を集中させてみました。

中指から糸が引き抜かれている感覚が強くなっていて、

右手が熱く感じて全体が🌟ピリピリ痺れている様な・・・

本当に異常な感覚です。

(💭これは・・本当にセカンドオピニオンだ・・😅)

この時は、自分の身体に対する不安で頭がいっぱいで、

その後に起こる、もっと異常な出来事の到来を知る由もなかったのでした。

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