<不思議な物語の始まり>「魔法の手」との出会い[エピローグ1]

「魔法の手✨」との

衝撃的出会いから間もない頃

県外にある医科学研究所で定期的の行われていた

「神経学と最新トレーニング」の講習会に

頻繁に参加していた時のことです。

会場への移動途中に時間的余裕があったので

「京都」立ち寄ることにしました😆

普段は寺院など興味もなかったのですが、

突然「魔法の手✨」との

衝撃的な出会いから数ヶ月が経ち、

目に見えない世界なんて😡あるわけないだろ!😤

と半ば開き直って

(💭ったく!何で?俺が毎日毎日、何をやってんだ?😤)

(💭俺はただ教師だぞ😤)

『ブツブツ』

(💭ったく!「エネルギー」だの「魔法」だの😤)

(💭そんなもんあるわけないじゃん😣)

こんな葛藤の中で、

何故か?「龍」のことがになり始めて・・・

パソコンで「京都」「龍」で検索したら

「天龍寺の雲龍図」ヒットしたのです。

画面上の「雲龍図」を見た👀瞬間!

引き込まれるような感覚になって😳

よし!京都嵯峨嵐山の天龍寺に行こう!🤭』

(💭何で?突然😅自分でもびっくり😳)

こんな単純な動機で

「雲龍図」目指して行くことになったのです。

京都に向かう新幹線🚄の中でも

『ブツブツ』

(💭何が「龍」だよ😤「ブツブツ」

京都駅に着いて新幹線🚄の座席から

立ち上がろうとした瞬間!😳

『痛っっっっっ‼️💢』

左足の母指球(親指の付け根)激痛が🥵

(💭い、痛っ😭痛い・・)

激痛も激痛、足が着けないぐらいの「激痛」です。

(💭ヤバい🥵歩けない😭)

やっとの思いで新幹線🚄から降りたのですが・・・

(💭くて🥵歩けません

足を引きずりながら京都駅を出て、

(💭これは?痛風か?🥵)

まるで「にでも噛まれた🐍」ような激痛に😭耐えながら・・・。

(💭噛まれたことないけど・・・😅)

嵐電🚃(らんでん)四条大宮駅」を目指して必死に歩きました。

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