<不思議な物語の始まり>「魔法の手」との出会い[エピローグ2]
やっとの思いで
「嵐電🚃(らんでん)の四条大宮駅」に着き😰
電車に乗り込んで座席に座り・・

あまりの痛さに不安になって😰
靴を脱いで患部を触ってみました。
『痛っ!😭』
(💭おいおい😰患部に触れただけでも激痛だよ😭)
患部は熱を持ち「立派に😰腫れて」います。
(💭本当にヤバい🥵)

(💭これじゃあ嵐山に着いても歩けないぞ😭)
嵐電🚃は京都で唯一の路面電車です。
ゆっくり外の街並みを眺めながら👀・・・。
(💭なぁーんて考えていたのに😅外なんか見れねぇよ😡)

と・・・その時。😳
右手の中指がヒリヒリ✨ジンジン✨して、
右手が熱くなってきたのです!
(💭何だ?手まで変になってきたぞぉ😳‼️)

そして、次の瞬間!👀
勝手にっ😅
患部を右手の中指で「ぎゅーっ」と押さえつけて・・・
(💭おいっ!😳な、何をやってんだよ!💢痛いじゃんか!😡)
ところが😳最初は「激痛」でしたが、
数秒すると😳押さえていた部位が「じぃぃぃぃぃん」と痺れだして、
痛みが消えてしまったのです。
(💭えっ?痛みが消えていく・・・そんなバカな😅)

角度と部位を変えて何度も繰り返しやってみました。
(💭おいおい嘘だろ?😳痛みがどんどん消えていくぞ・・)
そんな怪奇現象?を繰り返しているうちに、
電車🚃は、終点の嵐山駅に到着したのでした。

恐る恐る😰座席から立ち上がってみると😳
『立てた!』
(💭痛く無い😳でも何で?)
また、恐る恐る😰歩き出すと・・・
『痛く無い!』
![]()
(💭歩けるぞ🤣でも何で?😳さっきの指が?・・・)
先ほどまでの「激痛」が、
スッカリ無くなって快適に😆歩けたのです。
(💭何で?痛くなくなるの?意味がわからない・・😰)

- 2026.03.14
- 目に見えない世界


